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タンゴ・アン・スカイ (ローラン・ディアンス)
今日はローラン・ディアンスの『タンゴ・アン・スカイ』を紹介しよう。
村治佳織さんも弾いているよね。
しかしこれが本家本元、プロ中のプロってやつ。




(動かないときは矢印以外のところをクリックしよう)


ローラン・ディアンス(Roland Dyens,1955年10月19日 - )は、フランスのクラシックギター奏者、作曲家、編曲家。 チュニジア出身。クラシックギターをスペインのギター巨匠アルベルト・ポンセに、作曲をデジレ・ドンディーヌに師事。いくつかの作曲やギターのコンクールで入賞した。 演奏者として即興演奏の能力で知られている。作風はジャズとフォークミュージックに近く、奏者の人気を集めている。「タンゴ・アン・スカイ」(1985)は最もよく知られている作品であるが、「リブラ・ソナチネ」(1986)もよく演奏されている。 現在、パリ国立高等音楽・舞踊学校でギターの教授をしている。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)






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(非公開コメント受付中)

アフリカは凄いですなあ
チャーリーさん、こんにちは。

如何にもタンゴっていう感じでエエですなあ。
チュニジアの出身ですか。
畏るべしアフリカ、
バカにはできませんなあ。 

ではでは。
チャーリーさん、こんばんは~♪
何人かの‘タンゴ・アン・スカイ’を聞かせて頂きました。
それぞれにテクニックも表現も違っていて、かなり面白いですね。
タンゴはやっぱり大人の微熱ですね。
もっと聞き込みたいですね。
練習は捗っていますか。
2年後には涙ぐみたいですね。笑
いつもありがとう
nanmo2 さん

フラメンコギターのようでもありますね。
表情に迫力がありますよね。


Fuwari Funwari さん

あの~
(笑)がちょっと気になるんですけどぉ。
でも最初は笑わすかもね。^^;
 
名曲ですね。このところjazzばっか聞いてますが、またクラシックギターも聞きたくなってきた
たかぴ さん
コメント有難うございます。

はい、名曲です。
クラシックギター、聴いてください。
Jazz も いいですね。
僕、ラジオで聴くのはいつもJazzです。
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プロフィール

チャーリー

Author:チャーリー
2度の挫折を経て2007年3月にギター再開。カヴァティーナを弾いて女を泣かすまで頑張る。

2010年9月9日、まったく上達せず。本当に下手。下手だから全然面白くない。しかし、どんなにセンスがなくても本当に上手くなれないのか?
で、実験を行う。一日20分の練習を開始。毎日行う。5年やってそれでも下手ならヤメル。つまり、2015年9月まで頑張る。とりあえず。

座右の銘
リオネル・メッシ
何かを上手くなりたいと思ったら
何かを我慢してでも
自分で決めたことをやり続け
練習し続けるんだ
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