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SOMEDAY


若い頃はよかった。
悩みなんてそれほどなく、
あったとしても『恋』の悩みぐらいで、
『恋』で悩めるなんて、ああ懐かしい。

歳はとりたくないよね。
いろんなことが気にかかる年頃であり、
考えると暗くなるから考えまい。
おまけに、超不況であり・・・

まあ、それでも、とりあえず前向きに、
何かしらの夢を持ったほうがいい。
幾つになっても。
頑張らないけど諦めない。
いつかは、きっと。





佐野元春
20代の頃はよく聴いたなぁ。
邦楽では一番聴いた。
当時の彼女によくテープを吹き込んであげたっけ。

『バルセロナの夜』
これは、佐野元春ファンでなければナカナカ知らないんじゃないかな。
名曲だと思うよ。








SOMEDAYSOMEDAY
(1992/08/29)
佐野元春

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コメント

佐野さん

ぼくは大瀧詠一が好きで、
佐野さんはナイヤガラトライアングルで、杉真理と出してるCDで聴きました(というか今もDAPに入れて聴いてますが)。
若い頃もよかったですが、
それぞれの今を認めるのが
幸せの近道かもしれません。

ナイヤガラトライアングルは、僕も持っています。
杉真理の『ガールフレンド』っていい歌ですよね。

『今』を生きます。

ナイアガラVol.2

いま聴いてます。
「ガールフレンド」は当時からこのアルバムでは異質だなあと感じていました。
「オリーブの午后」から「Water Color」までが大瀧の全作のなかでも最高です。

でも今は「A面」っていっても今は
何だろう?の世界なんでしょうね(笑)

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