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良い先生とは?


何ごともそうなのだが、良い先生とそうでない先生に習うのは
雲泥の差が生じる。
教え方が上手ければ上達度は早く、
無理なく伸びていく可能性が高い。

逆に、下手な人に教わればいろいろな障害が考えられる。
悪いフォームのまま・・・
上手くなれない。
楽しくない。
そして、挫折する。

ところがどっこい、良い先生を見分けるにはどうしたら良いだろう。
これはとても難しいモンダイだが、
僕が思うに、以下が良い先生の条件だと思う。

①質問には丁寧に説明してくれる
 →理論がしっかりしているから、丁寧な説明が出来る。

②細かいことも注意してくれる
 →細かいことを注意してくれるのは有難いことだ。

③努力型の一流
 →一般にその道の一流は、教え方も上手い。
  ただし、一流には天才型と努力型があり、努力型の方が教えるのが上手い。
  なぜなら、凡人がつまづくところを自分も若いときに経験しており、
  その対処方法を知っているからだ。
  天才型は、凡人がつまづくところではつまづかない。
  よって、「なぜそんなことが出来ないのか」と、理解できないことがある。

ただし、どんなにいい先生でも自分との相性がある。
相性が悪ければ絶対だめ。
それは、恋愛でも会社での付合いでも同じ。
相性の悪さは努力では解決できない。
よって、さっさと止めるしかない。

因みに、天分のある子が良い先生と出会うと天才が生まれる。

While You Were Sleeping

| ギター初級者の奮闘記ホーム |

コメント

ご訪問ありがとうございます。

チャーリーさん、今晩は。

音楽って、すばらしい!!のnanmo2です。

ご訪問ありがとうございました。

ギターを始めて1年ですか。

自分はペオさん知って1年過ぎました。

もうご存知だと思いますが、ペオさんの弾くカヴァティーナは絶品ですね。
いつかは生で聴きたいものです。

また、寄らしてもらいます。

ではでは、

コメント有難うございます。
カヴァティーナ、最高ですよね。
僕もあと20年くらい経ったら、ペオさんの半分くらいまで上手くなれたら良いなと思っています。

それではまた。

MASAさん、コメント有難うございます。
”人の振り見て我が振り直せ”ですね。
相手の立場になって考えることも必要ですね。

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