2011/02
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ノリのいい曲
先日、NHKのSONGSでホール&オーツを放送していて・・・

と言うわけで今日は、
日本の80年代前半にディスコ(新宿や六本木)でかかった曲を紹介しよう。


まず一発目はホール&オーツの”プライベートアイズ”。
彼らの曲と言えばこれだよね。
81年発表、全米NO1に輝いている。
手拍子のところは、踊っているみんなでやったもんだぜ。
いやー、青春だったなぁ。









次に紹介するのはドゥービーブラザースの”ロングトレインランニン”。
全米NO1にはなっていないんだが、
ドゥービーをメジャーにした曲であり、日本人ならこの曲が一番好きだと思うよ。
非常にノリのいい曲でディスコにかかった曲の中でもっとも好きだったな。

ドゥービーは、米国で71年デビューのロックバンドなんだが、
イーグルスと並ぶ人気をほこっていた(らしい)。
”ロング~”は、73年発表。







NHKの『無縁社会』なんか見てないで
こういう曲を聴いて元気を出そうよ。






ディスコと言えばやっぱりABBAでしょう。(Bがひっくり返らない)
アバはスウェーデンの男女4人のグループ。
当時、レコードの売上げではビートルズに次ぐと言われたほど世界的に売れまくった。
その中でも”ギミーギミーギミー”を聴いてみよう。






S.O.S.~ベスト・オブ・アバS.O.S.~ベスト・オブ・アバ
(2007/01/17)
アバ

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ディスコサウンドと言えば、やっぱりアースウインド&ファイアー(EWF)だよね。
米国出身でやはり70年代に活躍したファンクグループ。
EWFといえば”ファンタジー”や”セプテンバー”の大ヒットで知られるね。


今日は”ブーギーワンダーランド”を紹介しよう。
聞いてください。

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ノリのいい曲2(ディスコミュージック)
先週に引き続いて今週も
ディスコミュージックをお送りしよう。


ディスコと言えばやっぱりドナ・サマーだよね。
74年頃デビュー。
ディスコサウンドが多く、ディスコの女王と言われたらしい。
その中でもやっぱりこれでしょ。
79年に大ヒット。








ディスコと言うと、
ジョン・トラボルタ主演の映画、サタディーナイトフィーバーがある。
77年度の作品で、ビージーズの
”ナイトフィーバー”、”ステインアライブ”
が大ヒット。
どちらも全米NO1に輝いている。

ビージーズはイギリス出身の三人兄弟。
オーストラリアでデビューし活躍したことで知られる。
今日は、76年度に発表した ”You Should Be Dancing”をお届けしよう。






このように70年代後半から80年代前半は、
世界的にディスコフィーバーだったのだ。




こんなグループもいたんだ。
そのなも、ジンギスカン。
79年から80年と活動期間は短かったのだが、
”モスコー” と ”ジンギスカン” 
が世界的に大ヒット。
当時の西ドイツの男4人、女2人のグループ。(知らんかった)

で、今日は”モスコー”を聴いてもらおう。




楽しーぃ。

すばらしーぃ。



僕は、彼らの映像を見たのは初めて。
30年のときを経てこうして見れたわけだ。
モスクワオリンピック開催前にヒット。
邦題が『めざせモスクワ』だった。




最後にお届けするのが
KC&サンシャインバンド。
世界的大ヒットとなった”ザッツ・ザ・ウェイ”。
75年頃の作品でこれがディスコサウンドの火付け役とも言われる。






他にも”アラベスク”や”エモーションズ”、”ノーランズ”、
等がいたがまたの機会に。





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プロフィール

チャーリー

Author:チャーリー
2度の挫折を経て2007年3月にギター再開。カヴァティーナを弾いて女を泣かすまで頑張る。

2010年9月9日、まったく上達せず。本当に下手。下手だから全然面白くない。しかし、どんなにセンスがなくても本当に上手くなれないのか?
で、実験を行う。一日20分の練習を開始。毎日行う。5年やってそれでも下手ならヤメル。つまり、2015年9月まで頑張る。とりあえず。

座右の銘
リオネル・メッシ
何かを上手くなりたいと思ったら
何かを我慢してでも
自分で決めたことをやり続け
練習し続けるんだ
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